CULTURE

SHIROの、ここが
おもしろいところ

従業員同士や経営層とのコミュニケーションの取り方や社内制度など……。働く会社の雰囲気や、一緒に過ごす仲間たちのことも気になるところ。SHIROらしいユニークなカルチャーをご紹介します。
SHIROの、ここが 1番おもしろいところ 01

変化を楽しむ者が
チャンスを掴む!

SHIROは常に変化しています。すべては良いものを作るため、そして良いブランドへと進化していくため。SHIROにとって変化は当たり前のものであり、既成概念にとらわれず、ルールや運営方法を、自分たちの意志でどんどん変えていけるのも、おもしろさのひとつです。この変化を楽しみ、自ら何かを変えていきたいと思う人には、たくさんのチャンスが待っています。

社歴は関係なし!
誰もが活躍できるフィールド

入社1年目のスタッフでも、重要な役回りを担当することが多くあります。意欲がある人にはどんどん仕事を任せていくので、自分次第でキャリアアップを目指せる環境です。また、経営層との距離が近く、自分自身の気づきや、やりたいこと、変えていきたいことを、積極的に発信できるのも特徴。コミュニケーションツールは、主にLINEのビジネス版である「LINE WORKS」を活用し、日々スピード感のある情報交換が行われています。

朝稽古に釜めし?
成長は仲間と共に

一人ひとりのスタッフが、主体性を持って行動するのが“SHIROらしさ”。例えば通常、店舗スタッフを対象に行うブランド研修とは別に、「朝稽古」というスキルアップのための勉強会が、有志のメンバーによって行われています。また、メディアやインフルエンサーを招待しての新製品発表会やイベントでは、店舗スタッフが当日のゲストのおもてなしを担ったり、本社スタッフは全員参加で運営をサポートしています。会場は毎回、新製品のイメージを表現するために丁寧に創りこみ、北海道砂川の自社工場を都内で再現したことも。また、店舗で予算を達成したときにスタッフ全員が参加できる慰労会のことを、SHIROでは「釜めし」と呼んでいます。“同じ釜の飯を食う”。親しい間柄であることの例えとして使われているこの言葉の通り、SHIROの仲間たちはお互いを家族のように思いやり、切磋琢磨しながら日々成長しています。