BEAUTY

SHIRO美肌

自然の恵みを活用し、品質にとことんこだわったSHIROの製品。実際に、製品を使っているスタッフたちは、肌が綺麗な人がとても多いのです。社内でもとりわけ美肌と注目を集めるスタッフに、日々どんな製品を使い、どんなスキンケアをしているのか、美肌の秘訣を聞きました。

「スキンケアは、食事のように
バランスが大切です」
エリアマネジャー 林 佳苗

林さん

「スキンケアは、食事のように
バランスが大切です」
エリアマネージャー 林 佳苗

長年SHIROの製品に向き合い、お客様にその良さをお伝えしてきました。その中で培った、こだわりのスキンケアステップをご紹介したいと思います。

まずは、肌の上でスルスルとなめらかにとろける「タマヌクレンジングバーム」でメイクを落とします。大切なのは、洗い流す前に少量の水をなじませて乳化させること。乳化して手触りが変わったら、肌からメイクが浮き上がったサインです。やさしくお湯で流したら、W洗顔は要りません。お風呂から上がり、ゆっくりとスキンケアするまでに時間が空いてしまうこともあるので、「ゆず フェイスミスト」を吹きかけ、うるおいを与えておきます。

そして、シートマスクに「酒かす化粧水」を浸し、約10分間のパック。その間に髪の毛を乾かすことができるので、時短にもなります。その後、潤いを閉じこめる「がごめ昆布美容液」をハンドプレスでなじませたら、肌の透明感を引き出すタマヌシリーズの「タマヌオイルインセラム」を重ねます。水分補給に加え、肌のキメを整えて透明感をアップさせてくれるので、手軽にケアをしたい方にも、こだわってケアをしたい方にもオススメの製品です。その上から、ゆらぎ肌や肌荒れを防ぐ「ハーブケアウォーター」でさらに水分を補ったら、潤いのヴェールで肌を包み込んで、ハリを与えながら乾燥を防いでくれる、「がごめ昆布フェイスクリーム」で仕上げます。これが私の主なルーティンです。

スキンケアは、食事のようにカスタマイズすることをオススメします。必要な栄養素を摂り入れ、足りない栄養素を補うように、スキンケアもバランスが大切です。その日の肌の調子に合わせて、使う製品と使用量を調整しています。そして、私はツヤのある肌が好きなので、メイクには濡れたような輝きをプラスしてくれる「シルクハイライター」が欠かせません。スキンケアもメイクも、気がつけば10年以上SHIROの製品一筋です!

「やさしく丁寧な洗顔と
スキンケアを心がけています」
マーケティンググループ 細貝 拓海

細貝さん

「やさしく丁寧な洗顔と
スキンケアを心がけています」
マーケティンググループ 細貝 拓海

肌を美しく保つために、まずはしっかりと汚れを落とすことが大切なので、洗顔は念入りに行うことを心がけています。お気に入りの製品は、メイクをしていない肌にも使える、なめらかなテクスチャーの「タマヌクレンジングバーム」と、センシティブな肌にも使える「ラワンぶきフェイスウォッシュ」です。その日の肌の調子に合わせて使い分けています。どちらも汚れをしっかりと落としてくれるのに、洗い上がりの肌はしっとりと潤います。そして、自分の肌は油分が多い方なので、洗顔後は高い保水力のある「がごめ昆布美容液」を使用して、水分と油分のバランスを取っています。肌が荒れがちなときや、毛穴の開きが気になるときは、いつものステップに「ハーブケアウォーター」をプラスします。ハーブの恵みで肌の状態を整えてくれて、調子がよくなるんです。肌の状態が揺らぎやすい人は、ぜひ取り入れてみてください。

洗顔やスキンケアで大切なのは、肌をこすらないこと。肌への刺激は、シミやシワの原因になると言われていますので、摩擦を起こしてしまわないよう、肌にはやさしく丁寧に触れることを意識しています。
女性男性問わず、美容に関心を持たれる方が増えていると感じているので、男性のみなさんにもSHIROの製品に注目してもらえたら嬉しいです。